中川大志がプロ意識なし!?映画監督に叱られた理由がかわいい | 不眠症バンドマン日記

中川大志がプロ意識なし!?映画監督に叱られた理由がかわいい

【人気上昇中の若手俳優「中川大志」はプロ意識低い!?】

画像出典:stardust

若い人たちの中で人気上昇中の俳優と言えば「中川大志」の名前が出てくる人が多いのではないでしょうか?ドラマや映画に続々出演中で、売れっ子になりつつある俳優「中川大志」ですが現場ではプロ意識が低いのではという話があるようです。

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<監督が気になった中川大志の行動>

中川大志をはじめ、佐野玲於、高杉真宙、横浜流星がカルテット主演を務めている映画「虹色デイズ」のトークイベントで、監督が撮影の振り返りを語ったのですが、その際「大丈夫か?」と思わず声をかけてしまったことがあったようです。

劇中で、相手女性と川辺で2人きりになり、”あんまん”を分け合う思わず“胸キュン”していまいそうなシーンがあるのですが、そのシーンを撮る前のお昼休憩にお弁当を完食し満腹状態で挑んだらしく、食べるシーンを撮るころには(何度も撮り直しした中で)お腹がいっぱいであんまんの皮が口の上に張り付きセリフが言えないというミスをおかしてしまっていたそうです。

その振り返りを監督が語ると、中川大志自身も“プロ意識が低かった”と反省の様子を見せたようです。

映画自体はとても好評のようで、そんな“あんまんエピソード”もファンにとっては”可愛い”と思ってしまうエピソードだったかもしれませんね!

【中川大志ってどんな人?】

<基本情報>

・中川大志  :なかがわたいし
・出身地   :東京都
・生年月日  :1998年6月14日
・血液型   :B型
・年齢    :20歳(H.30.7現在)
・身長    :178.5cm
・所属事務所 :スターダストプロモーション
・公式HP  :http://www.stardust.co.jp/sp/profile/nakagawataishi.html

<プロフィール>

中川大志は、1998年6月14日生まれの東京都出身の俳優です。
幼少期にジャズダンスを習っていたという中川大志。小学4年生の時に原宿でスカウトされ、小学5年生の頃には現在の事務所に所属していたようです。

2009年にNHKの「わたしが子どもだったころ」の再現VTRで俳優デビューをし、翌年2010年映画「半次郎」でスクリーンデビューを果たしました。
2011年からは雑誌「nicola」でメンズモデルとして活躍していましたが、高校卒業後は俳優一本で進む事を決意し、現在に至ります。

【主な代表作品】

~ドラマ~

家政婦のミタ(2011年)
13歳のハローワーク(2012年)
GTO(2012年)
水球ヤンキース(2014年)
地獄先生ぬ〜べ〜(2014年)
監獄学園-プリズンスクール-(2015年)
南くんの恋人〜my little lover(2015年)
花のち晴れ〜花男 Next Season〜(2018年)
覚悟はいいかそこの女子。(2018年)

~映画~

半次郎(2010年)
青鬼 ver2.0(2015年)
四月は君の嘘(2016年)
きょうのキラ君(2017年)
ReLIFE リライフ(2017年)
坂道のアポロン(2018年)
虹色デイズ(2018年)
覚悟はいいかそこの女子。(2018年)

その他、多くのドラマ・映画・CMに出演中

【まとめ】

画像出典:ORICON NEWS

ドラマや映画など最近いろんなところで活躍を見せている中川大志。まだまだ若い彼ですので俳優に対する意識はまだまだこれから成長していくことでしょう!!可愛いエピソードではありましたがいろんな映画で同じような失敗をしないように頑張ってほしいですね!

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